2011年03月25日

放射能の危険がないウォーターサーバー、オーケンウォーター

こんばんは、リチャード滝川です。

東日本大震災に伴う福島原発の事故の影響で、
首都圏の水道水からも放射性物質が検出されています。

放射能の被曝には、体外被曝と体内被曝があります。

体外被曝というのは、
例えば空気中に放射性物質が付着したチリが漂っていて、
それが皮膚に触れることで被曝する、といったものです。
一方、体内被曝は、

放射性物質を口などから体内に取り込んでしまい、
その放射性物質が出す放射能で被曝してしまう、
というものになります。

体外被曝の場合は、
除染といって皮膚についた放射性物質を水で洗い流す等により
それ以上の被曝を食い止めることができます。

一方で、体内被曝の場合は
自分の体の中を洗浄するのはなかなか困難ですから、
放射性物質が自然に排泄されて体の外に出てくるまで、
体内でずっと放射性物質から出る放射能を浴び続けることになります。

放射性物質は放射能を出し続けるわけですが、
長いものだと何万年もの間放射能を出し続けるような
凶悪な放射性物質もありますので、
仮にほんのちょっとの放射性が体内に入った場合でも、
その放射性物質が出し続ける放射能を
浴び続けることになることを考えると
累積での被曝量はかなり大きくなります。

つまり、1時間あたりの被曝量だけを見るのではなく、
それに24時間をかけ、365日をかけ、
さらに死ぬまでの年数をかけるくらいの計算が必要だ、
ということになります。

そう考えると、
やはり毎日口にする水道水には気を遣いたいですよね。

その点、ウォーターサーバーであれば、
放射性物質は含まれていませんので、安心です。

特に乳児等、小さい子どもは体内に放射性物質が貯まりやすく、
ガンを発症する確率が非常に高くなるのではないかと
懸念されているようですので、
小さいお子さんがいらっしゃるご家庭は
検討してみてはいかがでしょうか。

ウォーターサーバー

・オーケンウォーター 放射性物質
・オーケンウォーター 放射能
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・オーケンウォーター 放射性物質 在庫あり
・オーケンウォーター 放射能 在庫あり
・オーケンウォーター 放射線 在庫あり
posted by リチャード滝川 at 10:20| ウォーターサーバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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